令和8年1月11日
今日は地域のどんどやの日
近くの田んぼで、正月の松飾りやしめ縄を持ち寄り積み上げて燃やす
どんどやが行われました。

ひいらぎからは、2名参加されています。
飾餅に使用した裏白などの飾りを持参されました
残り火で焼いた餅を食べると、
その1年間健康で過ごせるとの言い伝えがあるとか。


夕食には鏡開きのぜんざいを作りました。
ひいらぎでは、柔らかい白玉粉のぜんざいとしました。

鏡開きの日の夕膳です。

甘いぜんざいを前に笑顔です

ぜんざいは久しぶり!

無病息災・五穀豊穣の祈りが通じたのでしょうか。
翌日の朝に大きな虹が見えました。
写真には捉えることが出来ませんでしたが。
虹のアーチが2本、大きな半円を描いています。
入居者の方と感動もので見ることができました。

午前中はどんどや、午後には鏡開きのぜんざいを食し
神様への感謝と1年の健康を願いました。
翌日には大きな虹も見ることができ、
令和8年は幸せの予感!
皆様健康で怪我無く過ごせますように・・・
1日1日を大切に、丁寧に過ごしていきたいと思います。
