ひいらぎの玄関に見事な桔梗が咲いています。

一株づつだったサンパチェンスも株が大きくなり見事に咲きました。

毎日の朝夕の水やりです。水やりにもやり方があるそうです。

病気だった花手まりも思い切って刈込又咲き始めています。

3月から咲いていたペチュニアは手入れが良いせいかいまだに咲き続けています。

去年職員の庭から移植したグラジオラスが今年も咲きました。

菊の一種です。つぼみがいっぱいでもう間もなく満開となります。

黄色のバラに続き、今度はピンクの花が咲き始めました。

名前のわからない名もなき花が満開になっては、刈込みを繰り返し3回目に又満開となりました。

作業は毎朝7時前に、暑くなる前にされています。
長年の培った経験で、水やりや肥料やりと種類別にお世話されています。
お花のお世話を生きがいだと言われています。
お陰で私たちの共通の話題になり、また一つひいらぎの輪が強くなっている気がします。
